BOOL CreateRoundRectRgn( int x1, int y1, int x2, int y2, int x3, int y3 );
戻り値
操作が成功したそうでなければ 0。
パラメーター
x 1
領域の左上隅の論理 x 座標を指定します。
y1
領域の左上隅の論理 y 座標を指定します。
x 2
領域の右下隅の論理 x 座標を指定します。
y2
領域の右下隅の論理 y 座標を指定します。
x 3
丸い角を作成するときに使う楕円の幅を指定します。
y3
丸い角を作成するために使用する楕円の高さを指定します。
解説
CRgnオブジェクトに格納されている角の丸い四角形の領域を作成します。
領域のサイズが 32,767 で 32,767 論理ユニットまたはメモリの 64 K に制限されている、いずれか小さい方。
CreateRoundRectRgn機能で作成された領域を使用して、アプリケーションが終了する必要があります領域をデバイス コンテキストの選択し、 CGDIObject::DeleteObjectメンバー関数を使用してそれを削除するには。
CRgn の概要|nbsp;クラス メンバー |階層図(&N)
参照特価;CRgn::CreateRectRgn、 CRgn::CreateRectRgnIndirect、 :: CreateRoundRectRgn(&N)